郵便局

ニホン全国に存在する郵便局だとしても、2020年の東京オリンピックに向けて、関連グッズの市販をおこなうやうです。

2017年の11月1日から東京オリンピックの公式グッズをニホン全国に存在する1,000の郵便局にて市販しています。

インターネットが使えない人だとしても、東京都庁や都内の公式ストアーへ行けない人だとしても、地元の郵便局で公式グッズが買えると言う楽なサービスです。

郵便局のHP等での市販は行っていません。

あくまだとしても郵便局のショップ舗での市販となってきます。

品物は個々数量限定と言うことで、在庫がなくなり次第市販は終了していくやうです。

ですのでお近くの郵便局に現段階でどれだけの在庫が残っているのかは行ってみなければ分からないと言うことです。

しかもなくなり次第終了ですので、気になる品物がある人、いずれ何かしらの記念グッズは買いたいと思っている人は早めに確かめてオーダーしておくといいとおもいます

郵便局で市販している、東京オリンピックの公式グッズは次のものです。

郵便局では、ベーシックなデザインのグッズだけが扱われています。

・東京オリンピックのエンブレムが付いたピンバッジ(スクエア型)、値段は648円。

・東京オリンピックのエンブレムが付いたボールペン(ベーシックスタイル、値段は702円。

・東京オリンピックのエンブレムが付いたシャープペン(ベーシックタイ)、値段は702円。

・東京オリンピックのエンブレムが付いたミニタオル、値段は648円。

・東京パラリンピックのエンブレムが付いたピンバッジ(スクエア型)、値段は648円。

・東京パラリンピックのエンブレムが付いたボールペン(ベーシックスタイル、値段は702円。

・東京パラリンピックのエンブレムが付いたシャープペン(ベーシックタイ)、値段は702円。

・東京パラリンピックのエンブレムが付いたミニタオル、値段は648円。

郵便局では、東京オリンピックに向けて多様な形での支援を行っています。

一部のショップだけですが、“オリンピック支援自販機 メダリストメモリアル機”と言うものを設置しています。

これはオリンピックを運営するJOCがオリンピック選手たちへの支援目標でコカ・コーラ社協力の元作った自動市販機ですのです。

この自動市販機でジュースを買うと、その代金のうち数円がJOCへ募金されるシステムになっています。

募金されたお金は東京オリンピック選手強化の為や、催し推進の為に使われるやうです。

ジュースを買うだけで、東京オリンピックの運営に貢献出来ると言う面白い取り組みです。

自動市販機は、外観が金・銀・銅とすさまじく目立つデザインですので見れば早速に分かるとおもいます。

ただ、ニホン全国何処に置いてあるのかははっきりと分かりません。

リオオリンピックでメダルをとった選手に関係しているスポットに存在する郵便局へ設置されています。

見つけたら是非ジュースを買ってみてちょーだい。